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相關單字

浅茅

⇒ あさじ(浅茅)

安倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

阿倍

姓氏の一。 (1)〔上代には「あへ」〕 孝元天皇の皇子大彦命の子孫との伝承をもつ古代の名族。 陰陽師(オンヨウジ)として高名な平安中期の安倍晴明の子孫は, 天文道の家として陰陽家を形成, のちに土御門(ツチミカド)家を称した。 (2)平安時代の陸奥(ムツ)の地方豪族。 安倍頼時など。

あべこべ

(名・形動) 順序・位置などの関係がさかさまに入れかわっている・こと(さま)。 反対。 「~になる」「左右が~だ」「~の方向」

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

迎合

(1)(普通「アド」と書く)狂言で, 主役(シテ)に対する相手役。 複数の場合は, 主(オモ)アド・次(ジ)アド, あるいは一のアド・二のアドと呼ぶ。 → 仕手 (2)相手の話に調子を合わせて受け答えすること。 あいづち。 [日葡] <i>~を打・つ</i> 相手の話に調子を合わせて受け答えする。 あど打つ。 「ただ殿のめづらしう興ありげにおぼしてあどをよくうたせたまふに/大鏡(昔物語)」

何

〔上代東国方言〕 (1)どのように。 いかに。 なんと。 「我が背子を~かも言はむ/万葉 3379」 (2)(反語の係助詞「か」を伴って)どうして…だろうか。 「~か絶えせむ/万葉 3397」

雨脚

⇒ あまあし(雨脚)

雨足

⇒ あまあし(雨脚)

あべし

(連語) 〔「あるべし」の音便形「あんべし」の「ん」の無表記〕 あるはずだ。 あるべきである。 「をかしくもあはれにも~べかりける事の/源氏(帚木)」

後方

後ろの方。 しりえ。 「有洲(アリス)城の~なる岡の麓(フモト)にて/谷間の姫百合(謙澄)」

吾兄

二人称。 女性から男性を親しんで呼ぶ語。 助詞「を」を伴い, 歌の場の囃子詞(ハヤシコトバ)として用いた。 あなた。 「脇机(ワキヅキ)が下の板にもが, ~を/古事記(下)」

汗

(1)哺乳類の汗腺から分泌される分泌物。 成分の99パーセント以上は水で, 他は乳酸・塩化ナトリウムなど。 体熱を放散させて体温の調節を助ける温熱性発汗と, 興奮したときや感覚的な刺激を受けたときに起こる精神性発汗とがある。 ﹝季﹞夏。 「~をかく」「手に~を握る」 (2)肉体的な労働や苦労のたとえ。 「~にまみれて働く」 (3)物の表面につく水滴。 (4)血をいう斎宮の忌み詞。 「血を~と称す/延喜式(神祇)」 <i>~にな・る</i> 汗水を流す。 汗みずくになって働く。 「~・りて飛廻るもをかしく/たけくらべ(一葉)」 <i>~の結晶(ケツシヨウ)</i> 努力・苦労を積み重ねて得られた成果。 <i>~を入・れる</i> 一休みして汗をふく。 汗をひっこめる。 「皆々~・れにける/浄瑠璃・妹背山」 <i>~をか・く</i> (1)汗が出る。 (2)はらはらして, 冷や汗が出る。 冷や汗をかく。 (3)(水蒸気が冷やされて)固体の表面に水滴が生じて湿る。 「窓ガラスが~・く」 <i>~を流・す</i> (1)(風呂・シャワーなどで)体についた汗を洗い落とす。 (2)精を出して働く。 <i>~を握(ニギ)・る</i> ⇒ 手に汗を握る

叫く

わめく。 叫ぶ。 「そこら集りたる大衆, 異口同音に~・きて/宇治拾遺 5」

網目

網地を作っている糸と糸とのすき間。 網の目。

衵

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。